はたらく看護師さんoperated by GXO
悩み

看護師の離職率2025|11.0%調査を読み解く

2026年5月28日2026年7月14日 更新5分で読める
看護師の離職率2025|11.0%調査を読み解く

求人情報あり:当サイトは自社求人通知・応募前相談・医院向けサービスへの問い合わせ導線を設置しています。掲載情報は公開日時点のものです。記事の正確性には細心の注意を払っていますが、最新情報は各サービスの公式サイトにてご確認ください。

AI引用向け要約最終確認: 2026年7月14日

この記事の結論

看護師の離職率はおおむね前年並み(正規・新卒は微減)という調査結果。

  • 2025年病院看護実態調査の数字の中身
  • 前年比微減は「現場が楽になった」という意味か
  • 看護師が辞める理由として挙げられている事柄
  • 数字に表れにくい現場のリアル
  • 自分の職場で確認したいサイン

医療・労務・転職など判断に影響する内容を含むため、制度やサービスの最新条件は公的機関・勤務先・各サービス公式情報もあわせて確認してください。

SNSで共有

現場で使えるポイントを、同僚やあとで読む自分向けに残せます。

Xに投稿LINE

「離職率が下がった」と聞いて違和感を持った方へ

「看護師の離職率が下がった」「新卒の早期離職も微減した」というニュースを見て、「自分の周りでは辞める人が多いのに、本当に下がってる?」と感じた看護師さんは多いのではないでしょうか。発表される数字と現場の体感の差は、長く看護師として働いている人ほど気になるものです。

日本看護協会は2026年3月31日、「2025年病院看護実態調査」の結果を公表しました。2024年度の離職率は、正規雇用看護職員11.0%(前年度比0.3ポイント減)、新卒採用者8.4%(同0.4ポイント減)、既卒採用者16.1%で、全体としては2023年度とほぼ同様の結果と示されています(Source: 公益社団法人日本看護協会「2025年病院看護実態調査 結果報告」2026年3月31日)。

数字は「全体としての」傾向を見るには有用です。一方で、自分の病棟・自分の地域・自分のキャリア段階での感覚は、必ずしも全国平均と一致しません。この記事は、調査結果の中身を読み解き、自分の働く場の「辞めやすさ/続けやすさ」を確認するためのものです。

この記事でわかること

この記事は、辞めるか続けるかを考えている看護師さん、同僚の退職が続いて職場の空気に不安を感じている看護師さんに向けて書いています。

この記事の価値:2025年実態調査の数字の中身、前年比微減の意味、数字に表れにくい現場のリアルが分かります。

読むと判断できること:「辞めたいのは自分だけ?」を、感覚ではなく、自分の職場で確認できる軸で見られるようになります。

次にできること:自分の働く場で「辞めやすさ/続けやすさ」を判断する材料を整理する準備が整います。

読むポイントは次のとおりです。

  • 2025年病院看護実態調査の数字の中身
  • 前年比微減は「現場が楽になった」という意味か
  • 看護師が辞める理由として挙げられている事柄
  • 数字に表れにくい現場のリアル
  • 自分の職場で確認したいサイン
はたらく看護師さん 求人

転職を考えている看護師さんへ。まずは希望条件を整理して、求人を見比べられます。

「今の職場、このままでいいのかな...」そう感じたら、求人票の条件と応募前に確認したい不安を分けて整理してみてください。

求人検索条件整理相談だけOK
希望条件で求人を探す

※ 応募前に掲載元の最新情報を確認してください

FOR MEDICAL PROVIDERS

採用しても辞めてしまう原因を、定着診断で整理できます

入職前後のミスマッチ、初月面談、3ヶ月面談、教育担当者の受け入れ体制を見直し、早期離職の再発を減らします。

定着診断30万円〜面談シートオンボーディング改善

30秒チェック

そのしんどさ、転職すべきサインか整理できます。

まだ転職すると決めていなくても大丈夫です。悩みの種類と続いている期間から、次に見るべき記事と相談先を出します。

判断材料になる一次情報

この記事は、以下の一次情報をもとに整理しています。

この記事で確認したいポイントは、次のとおりです。

全国平均が下がっても、自分の病棟が楽になったとは限らない。数字は「他の職場と比べた相対位置」を見るものであって、自分の働きやすさを直接表すものではない。

2025年病院看護実態調査の数字の中身

日本看護協会の2025年病院看護実態調査では、2024年度の離職率について次のように示されています。

区分2024年度前年比
正規雇用看護職員11.0%-0.3pt
新卒採用者8.4%-0.4pt
既卒採用者16.1%(前年と同水準)

正規雇用の離職率は2年連続でわずかに下がっており、新卒の早期離職も微減しました。一方、既卒採用者の離職率は16.1%と相対的に高く、転職して間もない時期の離職は依然として大きいことが示唆されます(Source: 公益社団法人日本看護協会「2025年病院看護実態調査 結果報告」)。

数字の感覚をつかむと、正規雇用看護師100人のうち年間11人前後が離職し、新卒入職者100人のうち8〜9人が1年以内に辞めている、というスケールです。「下がった」と言っても、低い水準ではありません。

前年比微減は「現場が楽になった」という意味か

「離職率が下がった=働きやすくなった」と読みたくなりますが、必ずしもそうとは限りません。考えられる背景は複数あります。

  • 賃上げ・処遇改善・働き方改革の効果が一定程度出ている可能性
  • 採用市場の動向で、転職を見送る看護師が増えた可能性
  • コロナ禍の混乱が落ち着き、「いったん残ろう」と判断する人が増えた可能性
  • 病院の数や勤務看護師数の構成変化(分母側の影響)

逆に、現場の体感では次のような声もよく聞きます。

  • 「辞めたくても、人手不足で辞めにくい」
  • 「辞めた人の代わりに、他の人の負担が増えた」
  • 「数字は下がっても、自分の病棟は厳しい」

つまり、全国平均としての離職率が下がることと、個別の病棟で看護師が辞めにくくなったり、楽になったりすることは同じではありません。

看護師が辞める理由として挙げられている事柄

厚生労働省の看護職員就業状況等実態調査では、看護師の退職理由として次のような事柄が上位に挙げられています(Source: 厚生労働省「看護職員就業状況等実態調査結果」)。

  • 結婚・出産・育児(約40%)
  • 他施設への興味(約15%)
  • 人間関係がよくない(約12%)
  • 超過勤務が多い(約10%)
  • 休暇がとれない(約10%)
  • 通勤が困難(約10%)

ライフイベントを除くと、「人間関係」「超過勤務」「休暇」といった、職場の構造的要因が多くを占めます。賃金より、働き続けられる環境かどうかが、辞めるかどうかの分岐になっていることが分かります。

数字に表れにくい現場のリアル

調査の数字には、次のような現場のリアルが反映されにくい部分があります。

  • 退職届を出していないが、「辞めたい」と考えている看護師の数
  • 異動・部署移動で「離職カウント」されない継続疲弊
  • パート・派遣・短時間勤務への切り替えで「正規離職」にカウントされる例
  • 中堅・ベテランが先に抜けることで、現場全体の経験値が落ちる影響
  • 退職後の「ブランク復帰」が困難な看護師の存在

つまり、離職率という単一指標は「辞めた人」しか映しません。職場の働きやすさを評価するには、別の角度の確認が必要です。

自分の職場で確認したいサイン

数字を「自分の話」に翻訳するために、自分の病棟・部署で確認できることがあります。

  • 過去1年、自部署で何人が辞めたか/異動希望を出したか
  • 看護必要度・夜勤回数・残業時間が、どう推移しているか
  • 中堅・主任クラスがどの程度残っているか(経験年数バランス)
  • 産休・育休からの復帰実績、復帰後の働き方の選択肢
  • 上司・同僚に「辞めたい」と相談できる雰囲気か、退職届だけが残るか
  • 退職した同僚の理由が、職場で共有・改善されているか

「辞めた人の数」より、「辞めたい人が言葉にできているか」「辞めた理由が職場の改善に反映されているか」のほうが、長く働けるかを示すサインになることが多いです。

「辞めたい」と感じたときに、まず確認できること

辞めるか続けるかを考える前に、いまの職場でできる確認・相談があります。

  • 看護部長・主任・先輩看護師にキャリアの相談ができる仕組み
  • 異動・配置転換・夜勤回数の調整など、辞める以外の選択肢
  • 産休・育休・時短勤務など、ライフイベントに合わせた制度
  • ハラスメント・労務トラブルの相談窓口(社外含む)
  • メンタル不調の早期相談ルート(産業医・健康管理室)

ハラスメント、医療事故、メンタル不調、労務・法務に関わるテーマでは、個人責任だけで抱え込まず、相談体制・記録・組織対応・専門窓口を含めて整理することが大切です。一人で判断する前に、相談ルートを使い切ってください。

「働き方を変える」で解決しやすいこと・しにくいこと

辞める・続けるを考えるなら、何が変わって何が変わらないかを分けて考えると、後悔の少ない判断につながります。

場所を変えると解決しやすいこと

  • 慢性的人手不足や過重残業など、職場固有の構造
  • 人間関係・ハラスメントなど、職場固有の対人ストレス
  • 病棟・診療科に偏った働き方を、外来・訪問・施設へ広げること
  • 育児・介護と両立しやすい勤務形態がある職場への移動

場所を変えても解決しにくいこと

  • 看護師全体の業務量・夜勤の重さなど、業界全体の構造
  • 自分自身の働き方の癖(断れない、抱え込みやすいなど)
  • 「いまがつらいから」という理由だけで決めると、移った先で別の不満が出やすいこと
  • ブランクが長くなったときの復帰のしにくさ

まずは、カンゴさんに気持ちを整理してみる

「辞めたいけど、いま辞めると残った人に迷惑がかかる」「数字では離職率が下がってるけど、自分の周りでは辞めてる人が多い」「自分の気持ちが大げさなのか分からない」。こうした気持ちは、職場では「みんなそうだよ」で流れ、家族には「考えすぎ」と言われがちです。

はたらく看護師さんのカンゴさんには、匿名で気持ちを話せます。辞めたい理由は何か——人間関係か、業務量か、ライフイベントか——を、まずは一緒に言葉にしてみてください。すぐに何かを決める必要はありません。

「続けやすい職場か」を知る材料に

離職率という一つの数字より、「自分の病棟で何人辞めたか」「中堅が残っているか」のほうが、続けやすさを示すサインになります。慢性的に人が抜ける職場で長く働き続けるかは、別途考える価値のある問いです。

いますぐ転職を決めなくても、ほかの職場の体制を知っておくことには意味があります。当サイトの求人通知・応募前相談では、求人票だけでは分からない次のような点を、職場に確認して教えてもらえます。

  • 看護師の人数配置・夜勤回数・残業時間の実態
  • 産休・育休からの復帰実績、復帰後の働き方
  • 中堅・主任クラスの定着状況
  • ハラスメント・労務トラブルの相談体制

「いまの職場が嫌だから」ではなく、「自分が長く続けられる場所はどこか」を考える材料として、選択肢を知っておくのがおすすめです。

なお、看護職以外への転職を考える看護師の声をまとめたエス・エム・エス「看護師の働き方に関する意識調査2026」を読み解いた整理記事もあわせて読むと、「辞める/続ける」の判断軸を、別ソースの調査からも比較できます。

まとめ

日本看護協会の2025年病院看護実態調査では、2024年度の離職率は正規雇用看護職員11.0%(前年度比0.3ポイント減)、新卒採用者8.4%(同0.4ポイント減)、既卒採用者16.1%で、全体としては2023年度とほぼ同様の結果と示されています(Source: 公益社団法人日本看護協会「2025年病院看護実態調査 結果報告」)。一方、看護師100人のうち約11人が年間に離職する水準は、依然として低くありません。

確認の3ステップは次のとおりです。

  1. 自部署の離職・異動希望・残業時間の推移を確認する
  2. 「辞めたい」と言える雰囲気と相談ルートが職場にあるかを確認する
  3. 必要なら、職場の構造と自分の働き方の癖を分けて、辞める/続けるを判断する

「辞める看護師が減った」というニュースを、自分の働き続けやすさの話に翻訳できるかが大事です。数字に流されず、自分の職場で確認していきましょう。

よくある質問

2025年実態調査で、本当に離職率は下がったのですか?

日本看護協会の2025年病院看護実態調査では、2024年度の正規雇用看護職員の離職率が11.0%(前年比-0.3pt)、新卒採用者が8.4%(前年比-0.4pt)と微減したと示されています(Source: 公益社団法人日本看護協会「2025年病院看護実態調査 結果報告」)。ただし、既卒採用者は16.1%と相対的に高く、全体として「下がった」と言える水準ではありません。

看護師が辞める理由で一番多いのは何ですか?

厚生労働省の調査では、結婚・出産・育児が約40%と最も多く、次いで他施設への興味、人間関係、超過勤務、休暇がとれない、通勤困難がそれぞれ10〜15%前後を占めています(Source: 厚生労働省「看護職員就業状況等実態調査結果」)。ライフイベントを除くと、職場の構造的要因が多くを占めます。

自分の周りでは辞める人が多いのに、なぜ数字は下がるのですか?

全国平均と、自分の病棟・部署の状況は一致しないことが多いです。離職率は「辞めた人の割合」を表す指標で、「辞めたいが辞められない人」や「異動でカウントされない人」は反映されません。職場の働きやすさは、自部署の数字や中堅の定着状況など、別の角度から見る必要があります。

「辞めたい」と感じたら、まず何をすればいいですか?

一人で抱え込まず、相談ルートを使い切ることが先です。看護部長・主任への相談、産業医・健康管理室、ハラスメントや労務の相談窓口、組合などが選択肢になります。辞める・続けるの判断は、相談で状況を整理してからでも遅くありません。

数字より大事な、続けやすさのサインは何ですか?

自部署で過去1年に何人辞めたか、中堅・主任クラスが残っているか、産休・育休からの復帰実績があるか、退職理由が職場の改善に反映されるか、などが目安になります。離職率という一つの数字より、これらの方が現場の実態を映します。

参考資料

この記事に近い看護師さんのリアル相談

匿名化・公開承認済みの本音だけを表示しています。近い悩みに共感したり、自分の状況を投稿できます。

本音箱の近い投稿

匿名で投稿する
危ない職場か判断してほしいcareer-growth2026/6/26

転職した先で、入職して二ヶ月も経たないうちに、夜勤を一人で任されそうになっています。プリセプターはおらず、分からないことを聞ける相手も日によっていません。ここは普通なんでしょうか。 前の職場はもっと段階を踏んでいたので、感覚が麻痺しているのか自分が甘いのか、判断がつきません。これは危ない環境なのか…

共感 36コメント 2
共感する
転職すべきか知りたいother2026/6/26

ここ最近の不調が、職場の環境のせいなのか、それとも自分の問題なのか切り分けられず、転職すべきかどうかずっと宙ぶらりんです。辞めれば楽になる気もするし、どこへ行っても同じな気もして、決め手がありません。 勢いで動いて後悔したくないけれど、このまま留まる根拠もない。気持ちを整理したいので、判断材料の集…

共感 35コメント 2
共感する
危ない職場か判断してほしいharassment2026/6/9

プリセプターから毎日のように『辞めれば』『向いてない』と言われ続け、最近は職場が近づくと涙が止まらず、朝になると体が動きません。食事も喉を通らなくなってきました。 このままでは壊れてしまう気がします。でも休むことも甘えに思えて、どうすればいいのか分からないんです。

共感 40コメント 2
共感する

この記事は参考になりましたか?

SNSで共有

現場で使えるポイントを、同僚やあとで読む自分向けに残せます。

看護師の離職率2025|11.0%調査を読み解く 日本看護協会は2025年病院看護実態調査の結果を公表し、正規雇用看護職員の離職率は11.0%、新卒採用者は8.4%と前年から微減したと示しています。数字の意味と、数字に表れにくい現場のリアル、自分の職場で確認したいサインを実務目線で整理します。

Xに投稿LINE

よくある質問

記事を最後まで読むと解放

🔒 特別サポート枠(未開放)

記事を最後まで読むと、転職サポートの特別枠が解放されます。

30秒チェック

そのしんどさ、転職すべきサインか整理できます。

まだ転職すると決めていなくても大丈夫です。悩みの種類と続いている期間から、次に見るべき記事と相談先を出します。

今は登録までしない人向け: 希望条件だけ保存

将来の比較用に、転職時期と気になる働き方だけ残せます。求人応募ではありません。

NEXT ACTION FOR CLINICS

採用しても辞めてしまう原因を、定着診断で整理できます

応募時に期待した働き方と、入職後の現実にズレが出ていませんか?

入職前後のミスマッチ初月・3ヶ月面談の設計教育担当者の負担整理

転職を考えている看護師さんへ。まずは希望条件を整理して、求人を見比べられます。

「今の職場、このままでいいのかな...」そう感じたら、求人票の条件と応募前に確認したい不安を分けて整理してみてください。

求人検索条件整理相談だけOK退会自由
希望条件で求人を探す

※ 応募前に掲載元の最新情報を確認してください

はたらく看護師さん 求人

希望条件で看護師求人を探す

給与、夜勤、休み、ブランクなど、この記事で整理した悩みから求人を確認できます。

求人を探す

応募前に掲載元の最新情報を確認してください

はたらく看護師さん編集部

看護師専門メディア

「はたらく看護師さん」編集部は、看護師経験者と医療ライターで構成されています。現場のリアルな声をもとに、看護師さんのキャリア・転職・働き方に関する信頼性の高い情報をお届けします。

編集方針・執筆体制・監修体制を見る

関連記事

看護師が外来へ転職する前に確認すること。病棟との違いと求人の見方
悩み
更新

看護師が外来へ転職する前に確認すること。病棟との違いと求人の見方

外来へ転職したい看護師さんへ。夜勤なしだけでなく、診療科・残業・検査介助・土曜勤務を確認しましょう。

50
読む
看護師が夜勤なしにすると給料は下がる?日勤求人を見る前の収入チェック
悩み
更新

看護師が夜勤なしにすると給料は下がる?日勤求人を見る前の収入チェック

夜勤なしにしたいけれど給料が下がるのが不安な看護師さんへ。求人を見る前に、夜勤手当・年収下限・固定費を確認しましょう。

50
読む
看護師が夜勤なし求人を探す前に確認すること。日勤のみで失敗しない見方
悩み
更新

看護師が夜勤なし求人を探す前に確認すること。日勤のみで失敗しない見方

夜勤なし求人を探す看護師さんへ。日勤のみでもオンコール・残業・土日勤務・年収低下を確認してから選びましょう。

50
読む
看護師転職サイトは電話なしで使える?登録前に決める連絡ルール
悩み
更新

看護師転職サイトは電話なしで使える?登録前に決める連絡ルール

電話が苦手な看護師さんへ。転職サイトをLINE・メール中心で使うために、登録前に決める連絡ルールをまとめます。

50
読む
看護師転職サイトは複数登録していい?連絡と応募経路の管理方法
悩み
更新

看護師転職サイトは複数登録していい?連絡と応募経路の管理方法

転職サイトを複数登録するか迷う看護師さんへ。比較のメリットと、連絡・応募経路で疲れない管理方法をまとめます。

50
読む
看護師が人間関係で転職する前に確認すること。次の職場で繰り返さない見方
悩み
更新

看護師が人間関係で転職する前に確認すること。次の職場で繰り返さない見方

人間関係で転職したい看護師さんへ。勢いで辞める前に、次の職場で同じ悩みを繰り返さない確認項目を整理しましょう。

50
読む